作品について
2018
萩尾望都の漫画を宝塚で初めて舞台化した2018年花組公演。明日海りおのエドガー、仙名彩世のシーラ、柚香光のアランを中心に、年を取らない者たちの旅を描きます。鳳月杏や水美舞斗も花組の出演者として配役が記録されています。
作・演出と原作
脚本・演出:小池修一郎
萩尾望都『ポーの一族』(小学館)
ポーの一族 →各作品は上演版ごとに収録しています。同じ公演の芝居とショーは日程を共有します。
作品とスターのつながり
関連スターの情報は未掲載です。配役は公式作品紹介をご確認ください。